機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第8話(第33話) 「火星の王」

ラスタルの回想シーンに登場した幼き日のマクギリス。
養子のマクギリスはどうやらファリドとは血の繋がりがないらしい。
首元に痣みたいなのが見えてましたが、イズナリオからの虐待?
あまり考えたくない方向の虐待の可能性もありそうだなこりゃ...。


ヴィダールとジュリエッタの会話の中でヴィダールの口からアインと思わしき人物の話題が。
「その方は今どちらへ?」という問いに「今は...近くにいる」と答えてましたが
これは[俺の心の中にいる]的な意味なのか、言葉通りの意味なのか...。
ガンダムの制御用ユニットとして組み込まれているとか?


もし自分がギャラルホルンのトップに立てば
鉄華団にギャラルホルン火星支部の権限全てを移譲すると言うマクギリス。
火星の王ねぇ・・・上手い話には裏がありそうだけど大丈夫だろうか。

自らが決断し鉄華団を辞める事にしたタカキ。
彼も色々あったからね。これからはフウカと幸せに暮らせるといいな...。

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